秘密の特訓 禁断の兄妹

完全無欠の純粋美少女、衛と兄の禁断の関係! 早朝、マラソンの特訓をしていた兄妹。まじめな特訓にも関わらず、妹・衛のブルマから伸びるはちきれそうなぷるるん太ももに、ちらちらと視線が行ってしまう兄。特訓に集中しようと、顔を赤くしながらも懸命に目を逸らす兄。そんな兄のようすを察してか、兄が大好きな衛はなんとキスをせがむ!「兄ぃは…ボクのことキライ?」目を潤ませた妹の訴えに、それまで我慢していた理性がプツッと飛んでしまう兄。高ぶる気持ちのままに衛の肩をガッシリつかみ濃厚なディープキス。一線を越えてしまった禁断の関係はもう後戻りなどできない。そのまま衛を抱きかかえ、なだれ込むように公園のベンチへ。「このカッコは恥ずかしいよ…」純粋美少女衛の羞恥心が走る。「大丈夫、この時間は誰も来ないよ」ジャージを脱がせると少し汗ばんだ妹の柔らかいおっぱいが広がる。そしてまだ誰にも触られたことのない大切な秘所に手を伸ばすと・・ギュッと目をつぶって愛らしい衛の喘ぎ声が朝の公園に響く。秘密の特訓の始まり・・・。


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