今日も歪んだ肉欲に少女達が翻弄される…欲望の白濁液が柔らかな乳房を汚す・・・薄暗い放課後の教室に嬌声が響きわたる・・・お嬢様学校として有名な某女子学園、ここで教師を務める渋井隆二。別名イカ男は恋愛というより、人一倍”女体”には興味があるという変態男。そんなイカ男にひょんなことから、弱みを握られてしまったチアリーディング部の天川あゆみは、セックスを強要され、犯されてしまう!
完全無欠の純粋美少女、衛と兄の禁断の関係!
早朝、マラソンの特訓をしていた兄妹。まじめな特訓にも関わらず、妹・衛のブルマから伸びるはちきれそうなぷるるん太ももに、ちらちらと視線が行ってしまう兄。特訓に集中しようと、顔を赤くしながらも懸命に目を逸らす兄。そんな兄のようすを察してか、兄が大好きな衛はなんとキスをせがむ!「兄ぃは…ボクのことキライ?」目を潤ませた妹の訴えに、それまで我慢していた理性がプツッと飛んでしまう兄。高ぶる気持ちのままに衛の肩をガッシリつかみ濃厚なディープキス。一線を越えてしまった禁断の関係はもう後戻りなどできない。そのまま衛を抱きかかえ、なだれ込むように公園のベンチへ。「このカッコは恥ずかしいよ…」純粋美少女衛の羞恥心が走る。「大丈夫、この時間は誰も来ないよ」ジャージを脱がせると少し汗ばんだ妹の柔らかいおっぱいが広がる。そしてまだ誰にも触られたことのない大切な秘所に手を伸ばすと・・ギュッと目をつぶって愛らしい衛の喘ぎ声が朝の公園に響く。秘密の特訓の始まり・・・。
朝倉優はある日偶然に、銃を手に入れてしまう。銃が入っていた鞄には大量の現金と、謎の人物による暗殺依頼のビデオがあった…手に入れた銃を優は誰にも触れさせず、隠し持つ事にした。穏やかな日常、そして平凡な家庭の朝倉家。唯一、優が日常に疑問を持っているのは家族の関係についてだ。俺は義理の母親みさこを、母親としてではなく一人の女性として見ている。しかし、その感情をもっていたのは母みさこも同じだった。そのまま何事もなければ、ただの親子を演じ続ける事ができただろう。だが、その感情は偶然みさこがあの銃を手にした事で安全装置が外れてしまう。二人は偽りを演じつづけた期間を取り戻すかの様に求め合う。そして、その狂気は二人だけの禁忌を超え、女教師水谷をも巻き込んでいく…一方、暗黒世界の住人達も失われた銃を求めて動き出していた。 何故か銃の持ち主が優である事を知る謎の男神灘… 1巻では語られなかった「ミスターX」の正体銃の元の持ち主、市原も何かに憑かれたように銃を捜し求めて行動を始めていた。この禁忌の関係に終わりはくるのだろうか、魔性の銃がもたらす悲劇の結末とは!